はまぐりんの覚書(駄)そんで時々、花模様。

王様の耳はロバのミミー!言いたくても小心なので大声で言えないことをブツブツ呟くブログにしました。
あっちいったりこっちいったり、日々の出来事とか感想とか思考とか取り留めのないことを書き散らしています。英語とかダイエットとかお片付けとか色々。

ボクちゃん社員、暴走中。

母の事を書こうと思っていたのだが


うっかり下書きのメモ帳を保存せずに閉じてしまった。


最近、こういうミスが多いなあ。


しかも夕方から気絶するほど眠くて
途中の記憶が曖昧なんで


実際しばらく気を失ってたかもしれん。と思うが、うちの会社は寝ててもそっとしておいてくれる親切な会社だから無問題。


閑話休題。


今日は人材紹介会社の営業が写真を取りに来た。


だが暇を持て余してる自称「会社を背負って立つ」人材のボクちゃん社員Tが、さっそくどうでもいい話をぶちまかす。


基本的には自慢話だ。


いかに自分が(自称)頭が良くて素晴らしいのかを延々と語り続ける。


そんなの誰も聞きたくないだろうが、さすがは営業、表面上はにこやかに聞いている。


たまったもんじゃないのは写真を撮るからと集められて待たされている他の社員だ。


いつの間にか消え去る社員が発生しだしたので、「とりあえず写真先に撮りませんか(今すぐ撮りやがれ‼←目で伝える)」と、おしゃべりをぶったぎる。


会社の雰囲気を伝える写真Σp[【◎】]ω・´)だというんだが、普段死ぬほど仲の悪い社員たちが、最大限の社交辞令でとりあえずにこやかに一緒に写った欺瞞と偽善に満ち満ちた1枚になることは間違いない。


うちの会社に応募して来るような奇特な若者に、たった1枚の写真(しかも修正加工済)から実情を推し測れというのは酷な試練だろう。



写真を撮り終わると帰りたがる営業を捕まえてボクちゃんの自慢話パート2が始まった。


もはや誰も彼を止められない。というか、面倒なので放置。


願わくば人材紹介会社の人が、彼の異常性とそれを野放しにしている会社の現状に気づいて、耐えられそうな人を紹介してくれますように(-人-;)